28歳独身OLの神待ち掲示板体験記

毎月、お給料日前になると神待ち掲示板で、神待ちして、素敵な男性にご馳走して頂いたりしています。

今まで、私凄く太って居たんです。
その為、男性からナンパされた事とか無くて、就職してからも恋愛経験は1人しか居ないし、自分に自信が持てなかったんです。
そんな私も、30キロのダイエットに成功して、今では街でよくナンパされたり、キャバクラのキャッチにも声掛けられるようになって、
ちょっと自信がついたんですよね。

自分がどれくらい男性にモテるか単純に、試してみたくて神待ち掲示板で、初めて神待ちしたのが先月の初めでした。
「今週の金曜日の夜、お洒落なレストランとかで美味しい食事をご馳走してくれる方待ってます」と書いたところ、すぐに数件のアクセスが有りました。
その中で、私よりも少し年上の男性で、よく新宿近辺で遊んでいると書いて来た方に、連絡してみました。

話してみると少しチャライ感じがしたけど、お給料日前で、お財布も寂しいし、まっいいかって思って、今週の金曜日は、この方と逢う約束をして、
仕事を定時に上がり、待ち合わせ場所に向かいました。

現れた男性は、少しホストっぽい雰囲気がして私のタイプだったんです。
あっ実際には、ホストクラブとか行った事無いんですが、どちらかと言えば、ホストぽい男性と遊んでみたかったので好都合でした。

「こんばんは」と優しく声を掛けられて「お店予約してるんで行きますか?」と言うと、こじんまりとした和食レストランの個室に通されて、
2人で食事をしました。
男性から「明日休みかな?もし良かったら、俺の家、ここから車で30分くらいだから、飲み直さない?」と言われて、私も、お酒の力も有って
「行きたい。連れてって」と笑顔で答えました。

和食レストランを出て、すぐにタクシーを拾い、男性の家に向かいました。
そこは、わりと築浅なマンションがあり、オートロックのドアを通り、3階が男性の部屋でした。

部屋に入ると、ルームフレグランスのいい香りが漂い、男性の1人暮らしとは思えない位、室内は片付いて居ました。
少し広めのワンルームで、部屋の奥には、セミダブルのベットが有り「酔っ払ったら、寝てもいいし、ベットに座ってていいよ」と言われて、
男性が冷蔵庫から、チーズとワインを出してくれました。

2人でチーズをツマミにワインを飲んでいると、男性が私の肩に手をまわして「神待ち掲示板って俺、初めて利用したんだ。神待ちする人って
どんな人か不安だったけど、君みたいな人が来てくれて良かった」と、お互いの鼻が近づきそうなところまで、顔を近づけられて、そのまま、
彼の唇が私の唇を覆いました。

久しぶりのキスで、私の頭の中はとろけたプリンのようになってしまい、恥ずかしいくらいに、私のアソコは濡れているのが解りました。
「駄目っ。せめてシャワーを浴びさせて」と彼にいうと「俺、女性の恥ずかしい匂いに興奮するから、このまま続けていい?」というので、
彼の指使いを堪能しながら、快感に溺れて行きました。

彼は、あっという間に私の服を脱がせて、優しく熱くなった彼のウィンナーを私のアソコに挿入したんです。
少し彼が腰を動かしただけで、私はイキソウニなってしまうのを我慢して、2回程、イってしまいました。

その後、彼の腕枕で少し眠り、目覚めてから2人でシャワーを浴びて、その夜は彼のベットで眠りました。

神待ち掲示板で、神待ちして、良かったと思ってい居ます。

21歳独身男子大学生のLINE掲示板の神待ち体験記

LINEの掲示板を利用している時に目に止まった書き込み、「たすけてください、空腹です」と書き込まれていましてすぐに相手に話しかけてみたんです。
すると神待ちをしている女の子でした、ちゃんとご飯食べてなくてふらふらですと泣きつかれてつまいまして、放置しておくわけにもいかないですからとりあえず安いものなら食べさせてあげられるよって話してアポとったんです。
19歳ですって言ってましたから関係を持つにしてもセーフだし、いっとき楽しめればいいやって感じで気軽に出かけていったんです。
待ち合わせ場所についてLINEで連絡してみますとすぐに応答が帰ってきまして、無事に対面できました。
ですが…どうみても19歳じゃないんですよね。
どう見たって未成年の女の子、17差ぐらいにしか見えませんでせした、人によっても年齢より若くみえる人はいますけれど彼女の持っている雰囲気からして19歳ではないのは間違いありません。
さすがに「ホントは何歳なんだよ?」って聞いてしまいましたよ、すると16歳って答えられましてね…これじゃ手を出すことできないじゃんかって愕然とししまいました。
犯罪行為になってしまいますからね相手がいくら魅力的であったとしてもですよ、さすがに連れ帰ってセックスは不可能ですから。
このまま帰るのも可愛そうでしたしお腹空いているようでしたから近くでハンバーガーとポテトをごちそうしてあげて、食べながらいろいろな会話して指すかに泊めてあげられないよとお断りしました。
ちょっと残念でしたよね、もうセックスする気まんまんで出かけたのですから、空振りってキツイ。
神待ちも相手の年齢によってはトラブルになりますから要注意です。

エッチな二人の神待ち日記